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セラピスト紹介

Akira
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2つの国家資格所持と多様な知識

  • 膝の手術復帰経験から理学療法士の道へ
  • 病院で勤め在宅復帰支援を経験し、質を高めたいと考え住環境コーディネーター2級取得
  • 出産を機に「本気で育児したい!」と独学で保育士取得
  • 小学生の発達を学びに放課後支援員取得
  • 児童発達支援管理責任者取得し施設長を経験
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開業きっかけ

①理学療法士人生の問に出会う

 理学療法学科の入試時に「理学療法士になり患者を救いたい。」と熱弁したところ、教授より「救えない患者にはどう接するのか?」と問われ、何も答えることができませんでした。その日より自分の中で自問自答を繰り返しました。

②受傷後リハの限界に悩む

 国家資格合格、急性期・回復期病院で臨床家となりました。病院でのリハビリテーションは、残念ながら完全に元の生活に戻れる人はほとんどいませんでした。「障がいを抱えながら、より自分らしく生きること」そのお手伝いをするこの仕事は、素晴らしい仕事ですし、とても誇りに思っています。しかし熱すぎる私は、「必死に努力してもやってくる限界」にいつも悲しくなりました。
 脳卒中が発症した50代女性。毎日泣きながら「トイレに自分で行きたい」と歩行訓練を繰り返しました。「血圧200mmH超えてたけど放置していたの。」と、とても後悔されていました。今でもよく覚えています。
「受傷する前に、知識ある人に出会っていれば防げたかもしれない。」と思うことが増えていきました。

③受傷前に出会って貢献したい

 ①の教授から問われた「救えない患者にはどう接するの?」その私なりの答えが「パーソナルケアHISUI」です。受傷前の小さな違和感の時に出会ってみて、一人でも多くの人々の健康を守っていけばいいんじゃないかと考えました。小さな民間サービスから始めてみよう!と決意しました。
 現在、予防的関わりが注目されている中、理学療法士が受傷前に関わる事は保険も適応されず制度上まだまだ普及していません。民間サービスのセラピストとして皆さんの健康のお手伝いをすることに加えて、予防的制度の普及・改革を実施することで、健康増進に貢献していくことが私の目標です。皆様、どうぞよろしくお願いいたします。
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歴10年以上の
理学療法士経験

  • ・大手病院にて手術後~在宅復帰まで、急性期・回復期リハビリテーション
  • ・整形外科・脳神経外科・内部疾患・小児など多くのリハビリテーション経験
  • ・特に脊椎・脊髄センターを有する病院にて首・腰の分野の特化した経験
  • ・【ロボットスーツHALを用いた臨床研究】を実施し筆頭演題者として全国学会の発表経験も
  • ・在宅支援として福祉用具を使った多くの家屋コーディネート経験
  • ・介護保険分野の在宅支援に関するリハビリテーション
  • ・児童発達支援・放課後等デイサービスにて児童・保護者の支援
  • ・四年生大学卒業。卒業論文のテーマは【開眼・閉眼の骨盤側方移動時の中殿筋の筋活動】
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※これまでの理学療法士歴のご紹介です。当整体は民間サービスのため、医療行為や診断行為は一切行いません。ご注意ください。
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元柔道家の3児ママ

  • ・大阪府出身。宮崎県2年、栃木県半年住んでいました。
  • ・柔道二段。5歳から柔道に励み、全国大会入賞や国民体育大会の代表にもなりました
  • ・左膝の前十字靭帯損傷の手術は2回経験。スポーツ復帰は大変でした
  • ・3人の子育てに奮闘中。大変なことも多いですが、子供の成長はとても嬉しいです。
  • ・好きな物:Marimekko・Nintendo(任天堂)・スヌーピー・甘いもの
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お問い合わせ・ご予約はこちら

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住所
〒487-0013
愛知県春日井市高蔵寺町2-35-1
パーソナルケアHISUI
問い合わせ
公式LINEよりご連絡ください
最寄駅
JR中央本線 高蔵寺駅 徒歩10分 
定休日
不定休
※予約時間割ページの表参照
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